最強ベビーモニター【CuboAi】最新テクノロジー満載の推しアイテムを徹底解説
最強ベビーモニター【CuboAi】最新テクノロジー満載の推しアイテムを徹底解説

いまはねんねの専門家として活動している私も
1人目の子のときは知識0で寝かしつけに苦戦しまくりでした…
そんな私が2人目の子育てで導入してほんと〜〜〜〜によかったもの!!!
それは「ベビーモニター」です。
1LDKの狭い家だから音も聞こえるし不要だろう…と導入していなかったのですが、1人目で買わなかったことを後悔するくらい、本当に有益なアイテムでした。
小児睡眠の専門家の視点としても、赤ちゃんにねんね上手になってもらうのを強く後押ししてくれるアイテムだと考えられるので、赤ちゃんにねんねが上手になってもらう方法と合わせて、私が愛用している「CuboAi」の推しポイントを解説していきます。
ベビーモニターで赤ちゃんがねんね上手になる理由
赤ちゃんは夜中に起きて泣くのも仕事…と思われがちですが、実は赤ちゃん自身はかなりの適応力の持ち主。
「夜は寝る時間である」と覚えると、(必要な授乳の時間を除いて)寝てくれるようになります。
しかし、(私自身も含め)ついつい「泣いているからとりあえず授乳しておこう」「泣かせておくのは心配だから見に行こう」と赤ちゃんが適応能力を出す機会をそいでしまっていることも往々にしてあります。
ベビーモニターがあることで、赤ちゃんが泣いても「安全は確保されている」「緊急性はない」と確認できるため、見守る時間を取ることができるようになって、ねんね力の向上につながります。
<ベビーモニター導入・ねんね力視点でのメリット>
●うっかり起こすリスク軽減
・スヤスヤ寝ているのを確認できるので、生存確認のために入室して起こすことが減る
・いまモゾモゾしてて眠り浅いなとわかるので、起きづらいタイミングで寝室入室できる
●見守るクセがつく
・泣いても安全が確認できるので、安心して少し待っていられる
・部屋の外からでも様子がわかるので、ちょっと部屋を出て見守る…というのも挑戦しやすい
・泣き声が苦手でも、距離を取りつつ安全を確保して見守れる
自分で寝る力をつけるためのベビーモニター活用法
●寝室の温度・湿度を整える
赤ちゃんにスムーズに寝てもらうには、快適な環境を整えることが大事です。
季節にもよりますが、快適な室温と湿度の目安は以下です。
室温:20〜22度
湿度:40〜60%
室温は季節によって差があり、冬なら18〜19度程度、夏なら24〜26度程度を目安としていただければと思います。
暑さを感じると体の中に熱がこもって寝入りづらくなったり、寝苦しくて睡眠の質が下がtたりすることもあります。また、熱を放出するために寝返りの回数が増えて、夜間頻回に目を覚ましてしまうことにも繋がります。
湿度が高すぎると蒸し蒸しして寝苦しくなります。同じ室温でも湿度が40%と80%では体感温度が4度も上がるとも言われています。
ベビーモニターに搭載されている温湿度計を見ながら、冷房や除湿、暖房、加湿器などをうまく切り替えて活用してみてください。
●泣いてもちょっと待つ
赤ちゃんが泣くと瞬間的に駆けつけたくなりますよね。大切な我が子の泣き声は心に突き刺さるので、皆さんあるあるだと思います。
ただ、もし「足が挟まった」「頭をぶつけた」など緊急性がある泣きではないなら、ほんのちょっとだけ待ってみるのも、上手に寝る力をつけるためには大事なのです。
寝ている赤ちゃんが泣く理由の多くは「目が覚めてしまったので、また寝かせてほしい」という要求です。
その度にすぐに駆けつけて抱っこをしたり授乳をしたりすると、赤ちゃんは「泣けばすぐにママやパパが駆けつけて寝かせてくれる」と覚えるようになります。これは安心感や信頼感を育む行為でもあるのですが、一方で夜中に目が覚めるたびに親を呼ぶようになってしまい、夜泣きを悪化させることにも繋がってしまうのです。
赤ちゃんとの信頼関係や愛着は日中の暮らしの中で十分に育むことが可能です。ですので、「夜は寝る時間」というルールをしっかり伝えていくことも、家族がぐっすり寝て昼間の起きている時間をニコニコ過ごせるようになるためには大事なことです。
赤ちゃんが泣いたらまずはモニターで状況を確認し、緊急性の有無を見てみましょう。眠いのに起きて泣いてしまっているだけであれば、2-3分だけでも良いので待って、自分で落ち着く練習をする時間を作ってみるとねんね上手にグッと近づきます。
CuboAiの推しポイント
●かわいい鳥さんのフォルム
心がカサカサしてしまいがちな産後の大変な時期をホッと癒してくれるかわいい鳥さんのフォルムです。
我が家のお姉ちゃんは小鳥さんのことを「ペンギンさん」と呼んで可愛がっています(ペンギンではない笑)
●スタンド
専用のスタンドがついているので、ベビーベッドやサークルにうまく引っ掛けられる場所がなくても安心。私もこのスタンドを使って設置しています。
●思い出を自動保存
赤ちゃんの様子を自動で写真や動画で残してくれます!これがもう本当に最高です!!
ご自身が赤ちゃんのお世話をしている写真って、意外となくないですか?(夫にもっと撮ってほしい)
CuboAiなら自動で、お世話をしている様子の写真や動画、寝ている間のかわいい赤ちゃんの姿などを記録しておいてくれるんです(感涙)
私がほんの少しいない間に、お姉ちゃんが甲斐甲斐しく新生児の弟のお世話をする動画をCuboAiが自動で記録していたことがあって、後から見て泣きました。本当に最高です…
●スマホから見られる
専用アプリを使って、外出先からでもお風呂でもどこでも見られます!
最近は「ピクチャインピクチャ」という機能もついて、唯一の欠点だった「他のアプリを使っている間見られない」というところもクリアされました!他のアプリを使っていても端っこに小さく表示されるので、LINE打っている間も安心♪
私が外出していて夫が寝かしつけているときも通知がくるので、「あ、パパが寝かせ始めたな」というのがわかります。寝かしつけしている間に家に帰るときはそーっとそーっと静かに帰るので、そこで喧嘩する心配もないです♡
●高解像度ナイトビジョン
真っ暗な部屋でも表情までしっかり見えます。お腹の辺りをグーっと拡大して、息をしているな〜というのをよく確認していました。
●顔認識カバー/寝返りアラート
寝返りしていたり、顔が見えなくなっていると教えてくれるアラート機能があります(オフにもできます)。
うつ伏せになってしまうのが心配で心配で夜も寝られないという方も、少し安心につながるのではないでしょうか。
※アラートに頼りきりではなく、ご自身の目でも定期的に確認するようにしてください
●泣き声アラート
赤ちゃんが泣いたことを教えてくれるアラート機能もあります(オフにもできます)。
戸建て住宅などにお住まいで、お昼寝から起きた時に声が聞こえないと気付けないかもしれない…という心配がある方も、こちらの機能を活用すれば気づくことができますね。
※アラートに頼りきりではなく、ご自身の目でも定期的に確認するようにしてください
●毎日の睡眠レポート(アルティメットプラン)
一晩の出来事をまとめてレポートしてくれる機能があるため、夜中に育児ログをつけていなくても翌朝起きてからCuboAiのレポートを見て振り返ることが可能です。
どのくらい寝ていたか、週の平均睡眠時間なども目安として数字で確認することができます。
特別なクーポン
公式サイトにて以下のクーポンコード入力で、
激推しベビーモニターのCuboAiが1,500円オフ!
公式サイト→ CuboAi公式サイト
クーポンコード【SLEEP2022】
私自身、もっと早く使うべきだった〜〜〜!!!!と思っていますし、下の子がねんね上手(生後3ヶ月から寝かしつけ0!🙌)になったのも、CuboAiで見守る時間を作ってきたおかげだと思っています。
いつでもどこでも見守れる安心感は絶大です!
そして、個人的には思い出を保存してくれるところも、超推しポイント✨
ぜひみなさんも「CuboAi」活用してみてくださいね!!!
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